OUR VISION FOR PHARMACIES
人の行き来は、薬局同士の新たなつながりを生みます。
コミュニティ、そして医療のインフラへ。このサービスの目標到達点をお話しします。
病院と薬局が近づけば、患者さんの服薬情報の共有がスムーズになります。
病院薬剤師が薬局で働くことで、顔の見える薬薬連携が深まります。
1日の勤務が、
病院と薬局をつなぐ。
病院薬剤師がスポットで薬局に入るたびに、病院と薬局のあいだに顔の見える関係が生まれます。患者さんを病院から地域へ、途切れなく支える体制へとつながっていきます。
立場の違う相手としてではなく、同じ患者さんを支えるパートナーとして。連携は、一人ひとりの薬剤師の行き来から始まります。
薬局に入る病院薬剤師は、病院で培った知見を現場に運ぶ存在にもなります。
病院と薬局、双方の視点が人を介して交わることは、患者さんへのより良い薬物治療につながります。
薬剤師の行き来でつながった薬局同士は、やがて情報でもつながります。
——デッドストック・診療報酬・機器など——
一薬局で抱え込んでいた課題や知見を共有できる、独自のプラットフォームを目指します。
その先にあるのは、
地域医療のインフラ。
人がつながり、情報が巡る。その積み重ねの先に、
地域の医療を止めない仕組みが生まれます。
欠員の日も、繁忙の日も、地域の薬局が止まらない。
このサービスの最終到達点は、単なる人材サービスではありません。
インフラは、参加する薬局が増えるほど強くなります。
貴局の1件の募集が、地域の患者さんの「薬を受け取れる日常」を支える一歩になります。
GROW
TOGETHER.
初期費用0円・成功報酬型。地域の仕組みづくりに、ご参加ください。
事前登録する→所要時間 約5分/紹介業務の開始は許可取得後です
有料職業紹介事業の許可取得後に、登録の受付を開始します